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断捨離3

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今日は7月7日七夕様です。
織姫様と彦星様が、年に一度の再開の日。
天の川での再開。ロマンチィックですね。

七夕に短冊に願いを書いてお祈りを。
今年は何をお願いしようかな?
いろいろ思うことがあるので、欲張ってたくさんお願いしようかな?

一番は、今心に思っていることの実現を強く願うことです。
私もその一番かなえたい思いを、天の川にいる
彦星様と織姫様にお祈りしたいと思います。

願いがかなったら、その時はお知らせします。
なーんだ、そんなこと、って思わないでくださいね。
願いがかなうのはまだまだ先なので、ずーっと先なので
忘れてしまうかもしれませんね。本人も忘れたりして。

ところで、断捨離ですが…!

今朝、出かける時に着替えようと箪笥をあけたら、まだ手を通していない服が数点。

衣替えはしたはずなのに、引き出しの中は季節が「ごちゃごちゃ」に入っている衣服たち。
なんだこれは…?唖然!この夏着るものは、ハンガーにかけてあるのに。
ん~ん!片づけねば…(@_@)

木曜、金曜の2日間、マンションの水道工事で自宅に拘束されるので、早々、断捨離決行しよう!

このところほかのことに夢中で、中途半端になっていることがたくさんあるので
断捨離を兼ねてお部屋の整理整頓をしよう。

木曜日は、ゴミ収集日にもなっているので、思い切って断捨離決行です。

前日の水曜日の夜、少しやっておこうかな?

断捨離や整理整頓は、心のゴミも(重荷も)スッキリさせてくれる効果もあるので不思議です。

皆さんも、大々的な大掃除はちょっと?ですが、ちょこっと断捨離、ちょこっと整理整頓はできるでしょ?

思い立ったときに、思いきって、ちょこっと断捨離、行動してみてください。

心もスッキリ、運金もアップしますよ。

ぜひお試しください。

片付けが苦手な人はハンガーにかける癖をつけましょう。
それだけで部屋はスッキリします。

彦星様と織姫様は、きっとスッキリした心で願ったお願いなら
真っ先にかなえてくれると思います。

的外れな願いでなければ?ですが(笑)

追伸

今日は何の日
7月7日は小暑
旧暦の6月未月の正節で、新暦では7月7日ごろになります。
日脚は徐々に短くなりますが、暑さは日ごとに増します。

心も体も断捨離をしよう。第2弾

断捨離!

自宅の片づけ、実家の片づけ、心の片づけ
あなたの片づけられないものをすべて断捨離しよう

6月11日に入梅(つゆ)入り。(しました)

 

鬱陶しい梅雨の日。今日は梅雨の晴れ間かな?
ちょっと蒸し暑くって鬱陶しい。 今年も上半期がもうすぐ終了。
衣替えが終わったし、後はカビとの戦いだ。

 

ちょっと油断すると、一気に増える。 本当に油断のならない相手だ。
こんな時期は気持ちが滅入ってします。
蒸し暑くじめじめした部屋 、なんとなくテンションが下がってくる。
気分が滅入ってくるのだ。 そんな気分を一掃してくれるのは

 

部屋の整理整頓で気分を一掃して運気アップをもたらそう。です。

簡単にいえば断捨離をしよう。です。

みんなかたづけになやんでいる。 片づけられないで悩んでいる。
なぜ物は増える。 住まいの主役は人。 健康と安全が確保されることが大切。

断捨離はものに奪われた時間、習慣、
エネルギーを取りもどす住まいの主役を自分のものにする手段です。

 

単に家をスッキリさせるためだけの片づけ術ではない。
ルーツは、心の執着を手放すヨガの「断行・捨行・離行」
それを片付けという日常の行いに置き換えたのが断捨離です。

物とともに心の執着も手放していくという点で、
普通の片づけとは全く異なるものなのです。
その断捨離のエッセンスを駆け足で説明します。

 

「断行・捨行・離行」

 

断 まずものを立つ決意。買わなくても物が家に流れ込む時代です。
まずこの者の流入を意図的に立つ (繰り返す)

捨 モノの要不要をジャッチ。
家にあるもの一つ一つの要・不要を吟味し、心の執着とともに丁寧にはがしていく

離 やがて訪れる状態が…。
「断」と「捨」を繰り返すうち、住まいだけでなく、こころも穏やかに潤いますこの状態が「離」。

断捨離では何を捨てるか?

 

ずばりガラクタです。ガラクタとは自分と生きた関係を結べていないもの
壊れているもの、傷んでいるもの。
古びた食器や壊れた家電、虫食い服など 使わないもの使いこなせないもの。
壊れていないものでも、使わないものはガラクタ。
たとえばサイズのあわないブランドの服 好きでもではないもの いただき物など

住まいにガラクタが減るたびに、住まいと心にゆとりが
ごみおき状態=物置状態=住まい=呼吸空間
意識のピントが合う=思考の主役が自分に戻る=自己肯定感がアップする

物があふれた状態では、陰の気がたまりやすく、心や体の不調の原因にも スッキリ、

よい気が流れている部屋は、運気が安定し、上昇します。

晴れやかな気分は、よいことを運んでくれるようです。
できればそれと掃除をセットで取り入れると、よい循環が維持されると思います。

貯めこむココロと始末の心 現代社会の人たちは、
老いも若きも、物を貯めこみ始末しない、できない。
それは何も家のものだけに限ったことではありません。

人間関係にも言えると思います。
一人になる勇気がなく、嫌われるのが怖く…いろいろな理由はありますが
それで心を痛めてしまう人の、なんと多いことでしょう。

頭の中にも活用することのない知識を貯めこみ、心の中にはやりきれない感情を貯めこむ
現代人は、貯めこむことは得意だけど、それらを手当てするすべを知らない。

対処することなく放置している。片づける、始末をするのが苦手なようです。
このまま、モノも知識も感情も貯めこみ詰まらせたとしたら、

 

空間も思考も感性も、澱んでいくばかり。 結果、人生の停滞を招くかもしれません。
モノは使ってこそ、知識は行動に繋げてこそ。感情は表現してこそ。です。
今よりもっとすっきりした空間で、 楽しい毎日を送るために、早々断捨離を始めてみましょう。

断捨離とは始末です。そしてその始末が、
私たちの人生に新陳代謝を促してくれると思います。

私も、毎週のゴミ出しの日、その日の朝、ちょっとした断捨離を心掛けています。

 

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6月12日何の日?恋人の日なんだって?

今日は何の日?

知ってますか?知ってましたか?
今日は恋人の日なんだって。
実は私は知らなかったんです。初めて聞いたんです。
恋人の日があることさらわからなかったんです。

ごく最近できた日なんだと思いって調べてみたら
1988年から実施されている。

恋人の日

全国額縁連合が1988年から実施。
ブラジルサンパウロ地方で縁結びの聖人アントニウスが亡くなった
前日の6月12日を「恋人の日」として、
恋人同士が写真たてに写真を入れ交換し合う習慣があるそうです。

今日もどこかで恋が始まっているのでしょうね。
恋の病、つける薬がない病気。
楽しいのか、苦しいのか、どうにもこうにも?
いやはや苦笑いが出ますね。この年齢になると

でも、恋は人にいろんな感情を与え育ててくれる、
恋の成就も、悲恋も、過ぎてから感じるのでしょうね。

甥の若きも、元気がある人は、元気のもとにもなるので、
機会があれば恋をしてみようではありませんか?機会があればですが?
そして、来年の「恋人の日」は
フォトフレームに二人の写真を入れて記念日を祝いましょう。

それから宮城の県民としは今日は大切な日です。

宮城県民防災の日。

1978年のこの日。M7,5の宮城沖地震が発生しました。
死者28人を出す大惨事になった大地震です。

この翌年から、県民の防災意識を高めるため、宮城県各地で防災訓練が行われる。
6月は防災防火訓練が実施されます。

 

そのほかに日本では

バザー記念日(1884年)日本で初めて行われたバザーの日です。
エスペンとの日(1906年)

 

その他の6月12日の記念日は…?

ロシアの日(1990年)1994年からロシアの祝日になる
フィリピンの独立記念日(1898年)

またアンネの日記の日ともいわれ、アンネが父から送られた日記帳に
日記を書き始められた日でもあります。

 

同じように過ぎ行く月日が人にとっての
喜怒哀楽、幸不幸があり、避けられない瞬間ですね。

今日も昨日と同じ様な日常を過ごしているようですが
同じ瞬間は決してないのです。
ぜひ後悔のない様に、精一杯、今を満喫して生きましょう。

二度と来ない今のために。明日を楽しみに思って迎えられるように。

関連記念日

バレンタイン、ホワイトデー、オレンジデー、メイストームデー
サマーバレンタイン、セフテンーバレンタインメンズバレンタイン
恋人たちの日、ダズンローズデー、遠距離恋愛の日などがあります。

 

 

 

今日は何の日?梅雨の日。今日は良い天気だったけど?

6月11日は入梅。

正式には昨日なのだけど?今日は良い天気でした。
そろそろ、ここ仙台にも鬱陶しい梅雨の季節がやってきます。

今日はよい日だったので、先日植えなおしたカネノナル木も天気になるはず!

私は本当に縁起物が大好きで、縁起を担いでカネノナル木が元気になるのを待っています。
カネノナル木が元気に育ってくれば、私の経済力も上向くような!(笑)

太陽にあてて、幹を太く、お金が入る「気」のパワーを
家中に満載してくれるのを本当に信じてまっています。良い天気が続きますように。

ところでこの梅雨(つゆ)いろんな語源があるようで?

梅雨(つゆ) 豆知識

梅雨とは、六月から七月中旬にかけて、朝鮮南部長江下流から、
北海道を除く日本列島に見られる、うき、五月雨(さみだれ、ばいう)。

梅雨は中国から「梅雨(ばいう)として伝わり、江戸時代より「つゆ」と呼ばれるようになった。
日本歳時記には「この月淫雨降るこれを梅雨(つゆ)となづく」とある。

また、中国では黴(カビ)の生えやすい時期の雨という意味で、
もともと「薇雨」(ばいう)と呼ばれていたが、カビでは語感が悪いため、
同じ「ばい」で季節にあった「梅」の字を使って「梅雨」になったとする説もある。

「梅に熟す時期の雨」という意味で、もともと「梅雨」と呼ばれていたという説がある。

日本で「つゆ」と呼ばれるようになった由来は、「露(つゆ)」からと考えられるが、
梅の実が熟し漬ける時期であることから、漬ゆ(つゆ)と関連つける説もあり。

梅雨の語源は未許部分が多いそうです。

 

そんな鬱陶しい梅雨の時期を乗り切るにはお薦めの食材があります。

 

先日のTV番組の中の情報ですが、この鬱陶しい梅雨を乗り切るための一品。
それは何かというと…?梅干し!
梅干し、梅肉がとっても好いそうです。

梅干しの梅肉が、梅雨時の心身不調に効果があるそうで、
TV番組の中で、お医者さんが説明していました。

毎日3グラムの?梅肉を食べるだけでよいみたいなので、
毎日お気軽にできると思います。ぜひ、習慣にしてください。

梅肉エキスに含まれる生ざまなエキスが、梅雨時期の心身の不調にききやすいとか?

梅雨(つゆ)が終わって暑い夏にも、梅干しはお役に立つ一品です。
夏バテ解消と、熱中症対策にも活躍してくれます。

梅干し、梅肉は1年を通して、何役も課ってくれる食材です。

いろんな使い方があると思いますので、是非いろいろ試してみてください。